2020年1月の長崎メトロでゆるりとブックトークでご紹介した本は
1月18日(土)14時~15時
テーマ「2019年に出た本で一番良かった本」

?「三体」(劉慈欽、早川書房)
②「ぼくはイエローでホワイトでちょっとブルー」(ブレイディみかこ、新潮社)
③「こんな雨の日に真実にたどり着く8年間の物語」(是枝裕和、文藝春秋)
④「心を彫る 田川憲と棟方志功、左右社)
⑤「書斎の松本清張」(櫻井秀勲、きずな出版)
⑥「中島河太郎著作集」(論創社)
⑦「シンクロちゃん」(佐藤由美子、フォレスト出版)
⑧「逃げろ生きろ生きのびろ」(たかのてるこ、テルブックス)
⑨「天冥の標(しるべ)」(小川一水、早川文庫)
⑩「緋色のマドンナ 陶芸家神山清子物語」(那須田淳、ポプラ社)
⑪「ケーキの切れない非行少年たち」(宮口幸治、新潮新書)

今月は新規の方が3名、飛び込み参加も2名いらっしゃって
盛り上がりました。
来月は2月15日(土)16時~
テーマは「おすすめの恋愛小説」です。